StudioLamaについて

StudioLamaについて

2014年、出身・ジャンル・活動場所・スタンス・バックボーン…なにもかもが違う十数人のアマチュア・クリエイターが"ヤバいモノをヤバいヤツと作りたい"という単純明快な意思で邂逅、インターネット上で生まれた大所帯HIPHOP集団"StudioLama"。

ノン・プロモーションにも関わらずフリーアルバムDL数は発足から僅か数日で5000を突破、現在までクルーとしての音源・動画の総PVは30万再生以上を記録している。

また、StudioLamaは個々の集合体という認識の下、メンバー1人1人がソロ活動を発足以前から継続して行っており、メンバー関連動画の累計再生数は数千万以上を記録。

EX系列『ビートたけしのTVタックル』での楽曲紹介、MC BATTLEでの好成績など、メンバー個々の活動が様々なフィールドで評価され、シーンを問わず異能派集団『StudioLama』の名前を売り続けている。

レーベル名の由来

「Studio」と「Diorama」を合わせて命名。モチーフを持たせるために、"ラマ"のスペルは動物のラマ(Lama)からとった。「Studio」は音楽に限らず、アートワークなど様々な制作を行う集団として相応しい言葉として選んだ。「Diorama」には「創られた世界」という意味を持たせており、創作への追求意欲を表している。